- さとちょう 経営理念 -
     株式会社佐藤長は企業活動を通じ、次の三つの責任を目標に掲げ社会への貢献を使命とします。

          一、 お客様に対する責任

          二、 取引先に対する責任

          三、 社会に対する責任

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地域密着・地域貢献の姿勢こそ
私達、スーパー佐藤長の「信念」です。

 近年、食文化の向上とお客様の多種多様なニーズへの対応はもちろんのこと、従来の「食べることの安心・安全」「高齢化社会への対応」から「地球環境への貢献」など考えなければならない社会的問題が多義にわたっています。  
 その中でもお客様が望まれる安定した品質・ご満足いただける価値に関しての水準はますます高まっており、このこだわりをどれだけ敏感に受けとめ、お店に具現化出来るかがわたしどもスーパーマーケットに与えられた使命であると思っております。  

 わたしども株式会社佐藤長ではこの数ある課題に対し本気で取り組み、食に対する不安を安心へ、不満を満足へと創出する努力を惜しみません。
 お客様ひとりひとりに親しみを感じていただけるお店であると同時に、新鮮で安心できる食品を常に供給できる地域密着型スーパーマーケットとして、さらには地域に根ざした企業活動を通じて「さとうちょうがあって良かったね。」とお客様に喜んでいただけるよう、地域に貢献して参りたいと考えております。

 今後ともあたたかいご支援、ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

                       代表取締役社長  佐藤浩三



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会 社 概 要

・商  号
 株式会社佐藤長
・本  社
 〒036-8227 青森県弘前市大字桔梗野4丁目9-2
 TEL0172-36-3311
・創  業
 1897年9月(佐藤商店)
・設  立
 1984年2月(株式会社スーパー佐藤長)
・資 本 金
 2,000万円
・代表者
 代表取締役社長 佐藤浩三
・事業内容
 食品スーパーマーケット




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- 沿 革 -
・1897年9月 
  佐藤商店(現松森町店)創業

・1978年4月   
  スーパー佐藤長に改称、松森町店開店

・1987年6月~2000年12月   
  「小比内店」「大原店」「相馬店」「常盤店」「高杉店」「浪岡店」「堅田店」「新宮店」順次開店

・2001年11月   
  「チルド共配センター」稼動

・2003年4月   
  「セントラルキッチンセンター」稼動

・2003年5月   
  「広田店」開店

・2003年12月   
  「森田店」開店

・2005年6月   
  「ドライ共配センター」稼動

・2005年12月   
  「桔梗野店(ヱスヱス商事)」開店   「寿町店(ヱスヱス商事)」開店

・2008年1月   
  「浜の町店」開店

・2008年11月   
  「城東店」開店

・2009年2月   
  「平賀店」開店

・2009年3月   
  「尾上店」開店

・2011年12月   
  「新町店」「中央店」開店

・2013年8月   
  「スーパーセンタートライアル 盛岡青山店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2013年9月   
  「スーパーセンタートライアル 水沢上姉体店」に魚三(水産部門)テナント入店
  「スーパーセンタートライアル 盛岡西バイパス店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2014年7月   
  「金木店」開店

・2014年12月   
  「スーパーセンタートライアル 八戸店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2015年9月   
  「七戸店」開店

・2015年11月   
  「スーパーセンタートライアル 北上店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2016年3月   
  「岩木店」開店

・2016年4月   
  「板柳店」開店

・2016年7月   
  「スーパーセンタートライアル 名取美田園店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2016年10月   
  「スーパーセンタートライアル名取店」に魚三(水産部門)テナント入店

・2016年10月   
  「イオンモール下田店」に魚の魚三(水産部門)テナント入店

・2016年11月   
  「むつ松木屋店」開店

・2017年1月   
  「桔梗野店」閉店
  ショッピングセンターハルル樹木に「さとちょう樹木店」として開店

・2017年4月   
  「本社」移転
  「佐藤長プロセスセンター」稼動


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- お客様への三つのお約束 -
1.「商品を通じての地域貢献」
①地産地消コーナーでの地域貢献
②笑顔になる品質商品提案での地域貢献
③笑顔になる調理サービスやライブ感のある商品提案での地域貢献
④当社のオリジナル商品を通じて地域貢献
⑤安心・安全は当たり前の時代。健康志向(短命県返上)商品を通じて笑顔を創出する地域貢献
⑥地域や時代に即した簡便性・中食食材の最適化を進め、笑顔を創出する地域貢献
⑦試供品コーナーを新設し、お客様の声を反映させる地域貢献

2.「店舗運営を通じての地域貢献」
①笑顔あふれる接客での地域貢献
②笑顔になるクリンリネスでの地域貢献
③タイムリーな商品提案(メルマガ・フェイスブック・ホームページ等)での地域貢献
④子供たちの笑顔のためにクリーン・リサイクル・エコ戦略での地域貢献
⑤インフォメーションサービス充実での地域貢献
⑥お年寄りに寄り添うサービスを充実させ地域貢献
⑦レジ打ち間違いやレジ待ち時間短縮による地域貢献

3.地域や行政のイベントを通じての地域貢献
①レシートキャンペーンを通じた地域貢献
②地域イベントに積極的に参画することでの地域貢献
③地域情報をタイムリーに発信することでの地域貢献
④地域のクリーンイベントや店外クリーン活動展開での地域貢献
⑤地域雇用促進による地域貢献
⑥地域行政との連帯による、福祉サービス等の促進による地域貢献


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- 女性活躍推進の取組み -
主旨
女性が活躍できる雇用環境の整備を行うため、以下のように行動計画を策定する。

1.計画期間
  平成28年4月1日~平成32年3月31日
2.当社の課題
  各職階が占める女性労働者(正社員)の割合及び役員が占める割合が低い。
3.目標
  正社員の女性比率を20%以上とする。
4.取組み内容
  ・勤続年数や業務に取組む姿勢、研修の評価を基にパートから正社員へ転換できる機会を設ける。
  ・新卒採用基準に女性採用比率を50%以上とする。
  ※実施時期:平成28年4月~

【係長級にある者に占める女性労働者の割合】
(女性)
8人
(男性)
8人
50.0%   (平成29年7月現在)
当社は女性活躍推進の取組みにもとづき、これからも女性を積極的に登用して参ります


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